認定資格取得後は啓発活動をしよう!
 

せっかくの認定資格です。取得して終わらずに是非啓発やイベントで活躍してください。

ブレストケアコンシェルジュの認定者になったら啓発に参加してみよう!

せっかくの認定資格です。取得して終わらずに是非啓発やイベントで活躍してください。
 

①自分で講習を立ち上げる


ご自身の授業(ヨガやインストラクターなど)の中に、習った運動講習などを組み込んでみてください。組み込まれた授業は、協会のHPでも集客補助を致します。
 

②協会のイベントに講師として参加する(別途指導者講習を受けてください)

  

協会では随時、啓発イベントや検診会を行っています。その中で自己触診指導を行ったり、受付をしたりしてみてください。ブースには体験者の方が来たり、全く乳がんについて知らない人もたくさんいらっしゃいます。是非、あなたの学んだ知識を教えてあげてください!
 
*募集スケジュールは認定者専用ラインから流します

全国のブレストケアコンシェルジュ一覧はこちら

③「卒業生の声」に掲載する

  
全国の皆さんにご自身の活動報告をしましょう。協会と関係のないイベント等で全然かまいません。ちょっとしたことでも、啓発を行ったということが大事です。是非いろんな方に知ってもらいましょう。
 

一般の方を対象に、ブレスト・アウェアネスを広めるための認定資格試験です。

 

認定者になったら

ブレストケアコンシェルジュの認定者になったら啓発に参加してみよう!

せっかくの認定資格です。取得して終わらずに是非啓発やイベントで活躍してください。
 

①自分で講習を立ち上げる


ご自身の授業(ヨガやインストラクターなど)の中に、習った運動講習などを組み込んでみてください。組み込まれた授業は、協会のHPでも集客補助を致します。
 

②協会のイベントに講師として参加する(別途指導者講習を受けてください)

  

協会では随時、啓発イベントや検診会を行っています。その中で自己触診指導を行ったり、受付をしたりしてみてください。ブースには体験者の方が来たり、全く乳がんについて知らない人もたくさんいらっしゃいます。是非、あなたの学んだ知識を教えてあげてください!
 
*募集スケジュールは認定者専用ラインから流します

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③「卒業生の声」に掲載する

  
全国の皆さんにご自身の活動報告をしましょう。協会と関係のないイベント等で全然かまいません。ちょっとしたことでも、啓発を行ったということが大事です。是非いろんな方に知ってもらいましょう。
 

一般の方を対象に、ブレスト・アウェアネスを広めるための認定資格試験です。

 

認定者になったら

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せっかくの認定資格です。取得して終わらずに是非啓発やイベントで活躍してください。
 

①自分で講習を立ち上げる


ご自身の授業(ヨガやインストラクターなど)の中に、習った運動講習などを組み込んでみてください。組み込まれた授業は、協会のHPでも集客補助を致します。
 

②協会のイベントに講師として参加する(別途指導者講習を受けてください)

  

協会では随時、啓発イベントや検診会を行っています。その中で自己触診指導を行ったり、受付をしたりしてみてください。ブースには体験者の方が来たり、全く乳がんについて知らない人もたくさんいらっしゃいます。是非、あなたの学んだ知識を教えてあげてください!
 
*募集スケジュールは認定者専用ラインから流します

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③「卒業生の声」に掲載する

  
全国の皆さんにご自身の活動報告をしましょう。協会と関係のないイベント等で全然かまいません。ちょっとしたことでも、啓発を行ったということが大事です。是非いろんな方に知ってもらいましょう。
 

第一期生 田中さくら さん

【ブレコンをとった目的】

私自身、30歳を過ぎてから自分の身体の健康面についてよく考えるようになりました。私の身の周りに、乳ガンや子宮系など、女性特有の病気で悩んだり手術を受けたりしている方がいたので、私もいろいろと知っていきたいなと思ったのがきっかけです。


【実際の活動概要】

自己触診のマンツーマン指導


【活動を通しての感想】

若い方からご年配の方まで、さまざまな年齢層の方々が検診に来て下さり、乳ガン検診に対してのそれぞれのイメージや受けた後の印象、そして、乳ガンに関しての身の回りやご家族の経験談などを色々お聞きする事ができ、私自身もとても勉強になると感じました。私も親戚や友人などに乳ガンを経験している方々がいたりするので、そこから得た知識や情報などを、自己触診を通してお話ししたり出来る事がとても良い機会になっていると感じています。女性は男性よりも検査しなくてならない項目が少し多く、更にデリケートな部分なので億劫に感じてしまいやすいのですが、手遅れになってからのが大変な事になってしまうので、日々の生活の中で自分の身体を労わる事や気にかける事、定期検診の大事さなどを今後も伝えていきたいと思います。このような活動が今後さらに増えていくと嬉しいなと感じます。